Tango Gameworks(ゼニマックス・アジア株式会社)

Tango Gameworks(ゼニマックス・アジア株式会社)

企業の特徴

同社はアメリカを本拠地とするゼニマックス・メディアグループの一員として、日本およびアジア地域でのベセスダ・ソフトワークスのゲームタイトルのリリース・販売を担当し、Tango Gameworks(タンゴゲームワークス)にてゲームを制作・開発をしています。
Tango Gameworksは、『バイオハザード』などの有名タイトルの生みの親である三上真司氏をトップとし、「今までに見たことのないゲームを生み出す」という思いから設立された、世界をターゲットとするゲーム企画・開発スタジオです。日本のクリエイターならではのアイディアや技術を活かし、皆様に心から楽しんでいただける個性的な作品をお届けしていきます。

制作実績

『サイコブレイク』
『サイコブレイク2』など

会社情報

会社名

Tango Gameworks(ゼニマックス・アジア株式会社)

設立

2008年1月

資本金

3,000万円

業種

ゲーム(アプリ)  

事業内容

ゲームソフトウエアの制作・販売・開発

本社所在地

〒108-0023
東京都港区芝浦4-2-8 住友不動産三田ツインビル東館6F

URL

https://www.tangogameworks.com/

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